≒ 物理デモってやっぱり楽しいな

南アフリカでアプリ1クリックしてもらえて約50円収入。たけー。見も知らぬ遠い国のお客様ありがとうございます。
で、UWPアプリ中断して始めたAndroidアプリも頓挫気味。だって過去8カ月やってきたことの繰り返しなんだもの。いい加減飽きちゃうよ。
あれ?って思ったのは前に開発してた時は皆無だったコードビハインドの自動生成がAndroidでも結構あるようになってきてること。バインディングとか組んでると顕著。コードの自動生成ってなんか生理的に嫌。”What you see is What you wrote” じゃないのかよ。だけどしょうがない。

そんで趣味のアプリ制作の息抜き(?)に、全く金にならない物理デモで遊び始めた。これじゃ宿題から逃げてる小学生だよw 確かに過去には「宿題から逃げてる小学生」を6年ぐらい続けたこともあったけど。
case01

この本を参考に、というかそのまんまの写経。Amazonの中古本で見つけた。送料込みで312円。内容超充実で安すぎ。定価で買ったとしても満足してたと思う。

言語はフラッシュとActionScriptなんだけど、物理表現はプログラム言語関係ないからね。ActionScriptのJavaScriptへの書き換えには苦労しないんだけど、1年離れてるJavaScriptの基本的な書き方で四苦八苦。
↑のデモ書くのに合計6時間かかった。まぁ、JavaScriptのリハビリと息抜きを兼ねて少しづつやっていこう。何よりデモって楽しいんだよね。複雑じゃなく手を動かして物を作ってる感。編み物やパズルみたいな感じ?

8/10追記: case00 case02
8/19追記: case03
8/22追記: case04
9/14追記: case05
10/12追記: case06
10/22追記: case07

Comments

コメントをどうぞ

コメントの投稿

TracbackURL: https://beingtested.jp/wordpress/wp-trackback.php?p=883